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みなさん、こんにちは。
いよいよ春にさしかかるこの季節、まだまだ寒い日もありますが、いかがお過ごしでしょうか。春を彩る桜の花が、そろそろそのつぼみを開こうとしています。
さて、桜の花が咲くころといえば、卒園式・卒業式の時期ですね!
ご卒業後、進路にはさまざまな選択肢がありますが、その一つに「働く」ということがあると思います。みなさんは、働くということにどんなイメージを持っていますか?
「大変そう……」「やりがいのある作業」「お金を稼ぐ手段」など、さまざまな印象があることでしょう。せっかく仕事をするのであれば、より楽しく、より精力的になれるような職を探せるといいですね!
それには、職種だけでなく、職場の環境も見る必要があります。どんなに自分の好きな仕事であっても、同僚や上司との関係が悪ければ、苦痛を伴う職場になってしまう可能性があるからです。
弊社では、一緒に仕事をするお互いのことを仲間だと思っており、休憩時間にはお互いのことを話すこともあります。もちろん、プライベートなことを無理に詮索するといったことはありません。親しみやすい仲間たちと話して距離を縮め、楽しい職場環境を作りながら、自分の仕事に精を出してみませんか?
現在、弊社では求人を募集しております!お気軽にお問い合わせください。
心よりお待ちしております(*^^)v
仕事をする際、手荒れがひどいとストレスになりますよね。
こまめに手洗いを行うことは大切ですが、あまりにその回数が多いと、手の皮脂が取
り除かれやすくなってしまい、手の乾燥に繋がります。
特に、この寒い季節には意外とやってしまいがちなのですが、お湯で手を洗うこと
は、うるおいを肌から奪ってしまう大きな要因です。
また、手を洗った後は、ハンドソープをしっかり流しきり、手をふくようにしましょ
う。洗い流しきれていなかったり、水滴が手に残ったままにしたりすると、手荒れの
原因になりますよ。
さて、このように、日々の小さなことから見直してみるのは、今後もっと元気に仕事
をしていくうえで大切なことだと思います。
職場の人間関係も同じで、日々挨拶をし、たまに雑談をし、楽しい雰囲気を作れる職
場であれば、休憩時間だけでなく仕事中も明るい気持ちで勤務に臨めるのではないで
しょうか?
弊社では、毎日のちょっとした挨拶から始める、明るい職場づくりに励んでいます!
今日も一日仕事に精を出すために、皆が声を掛け合い、力を合わせています。ともに
切磋琢磨しながら働いてみませんか?
求人大募集中です!お気軽にお問い合わせください(*^^)v
明けましておめでとうございます。
新年を迎え、新たな目標を立てる時期ですね。常にお客様のために全力で仕事をする
のは、私たちの変わらぬ目標ですが、2024年のキーワードは「健康第一」にしようと
思います。
「健康第一」とは、文字通り健康を最優先に考えるという意味です。仕事の効率や成
果も大切ですが、それらを支えるのは何よりも健康です。日々の生活で健康を意識す
ることが、長期的に見て最も重要な投資となります。
健康を保つためには、適度な運動、バランスの良い食事、十分な睡眠が必要です。忙
しい毎日でも、これらを心掛けることが大切です。
また、心の健康も忘れてはなりません。ストレスの管理や趣味を楽しむ時間を持つこ
とも重要です。仕事の効率化とは別の側面で、自分自身のメンタルヘルスにも気を配
ることが必要です。
一人ひとりが健康に気を配ることで、より良いパフォーマンスを発揮できると信じて
います。そして、お客様へのサービス向上にもつながるはずです。
健康を重視する職場で、一緒に働きませんか?
皆様の健康と幸せを心から願いながら、お会いできる日を楽しみにしています。
ご連絡をお待ちしております。
いよいよ年の瀬が押し迫り慌ただしい季節がやってきました。
多くの業界で人手が足りず人材を求めています。私たちももれなく、新しい年に向けて共に働ける仲間を探しています!
もちろん「とにかく誰でもいい」なんてことはありません。それはみなさんも同じで「どんな職場でもいい」ということはないと思います。雇用する側にも、雇用される側にも、選ぶ権利があります。
選ばれるための努力も 雇用する側、される側、当然どちらにも必要です。片方だけが努力すればいいものではありません。
こんな風に書くと「頑張らないといけないのか!」と構えてしまうかもしれませんが、、
なんのことはありません。
私たちには対話の機会があります。面接もその1つ。みなさんに合った仕事内容であるかどうか、みなさんに合った仕事場の雰囲気であるかどうか、私たちは対話を通して確認することができます。そして、改善することもできます。
本当の意味で仕事にやりがいを持てるように 私たちはみなさんと話す機会を惜しみません。なぜなら自身の仕事にやりがいを持つことは、ひいては全体の利益に繋がるからです。
私たちと一緒に働いてみませんか?お気軽にお問い合わせください。
心からお待ちしております!
11月23日は「勤労感謝の日」ですね。
「勤労感謝の日」というと、働いている誰かに対して何か感謝の意を込めて贈り物を
するイメージがあるかもしれませんが、実は「勤労をたっとび、生産を祝い、国民た
がいに感謝しあう日」として、“国民の祝日”に制定されています。
つまり、仕事仲間同士でお互いに感謝し合ったり、自分自身の働きに対しても「よく
やった」と褒めたりするための祝日なのです。この機会に、自分の働きを振り返って
みませんか?
「勤労感謝の日」は、ただの祝日ではなく、「働く」ことを頑張っている、頑張ろう
としているみなさんが称えられるべき祝日なのです。好きな食べ物を食べるも良し、
趣味を一日楽しむも良し、自分の頑張りをたくさん褒めてあげてくださいね。そして
できれば、一緒に働いている仲間や、職場は違くとも頑張っている家族や友人にも、
感謝の意を述べられるといいですね。
せっかく汗水たらして働くのであれば、お互いの能力、人柄、仕事ぶりを尊敬し合え
る職場を選びませんか?
当社では、私たちとともに、一生懸命働いてくださる方を募集しております。お気軽
にお問い合わせください(*^^)v
心よりお待ち申し上げております!
みなさん、こんにちは!
食欲の秋、読書の秋、芸術の秋など、いろいろな「〇〇の秋」があると思いますが、「スポーツの秋」というのもありますね。
10月の第2月曜日は何の日かご存知でしょうか?答えは「スポーツの日」です。元々の名称は「体育の日」でしたが、2020年に「スポーツの日」と名前が変えられました。
なぜ10月の第2月曜日が「スポーツの日」かというと、1964年の10月10日に、東京でオリンピックが開催されたことを記念して制定された国民の祝日だからだそうです。
「国民がスポーツに親しみ、健康な心身を培う日」とされており、この3連休を使って運動会を開催している学校も数多くあります。2000年の法改正により、10月の第2月曜日を国民の祝日「スポーツの日」として制定されているため、3連休が嬉しい方も多いのではないでしょうか?
食欲の秋に釣られて食べ過ぎてしまった身体をキッチリ締めるきっかけにもなります(笑)美味しい物を食べて、あくせく働き、しっかりと睡眠をとる……、そんな素敵な「秋」を、弊社の仲間たちとともに過ごしてみませんか?
弊社では現在、みなさまからの求人を募集しています。
求人募集ページよりご連絡いただければ幸いです(*´ω`*)
社員一同、心よりお待ちしております!
夏真っ盛り。まだまだ暑い日が続きます。
この季節、気をつけたいのが「夏バテ」です。猛暑や湿度の高い日々が続く中、体調
を崩さないためには適切な対処が必要です。夏バテの防止方法や対処について調べて
みました。
夏バテの主な原因は「熱中症」と「栄養不足」です。
熱中症は暑さによって体温調節が乱れ、体内の水分と塩分が失われることで起こりま
す。栄養不足は、暑さによって食欲が落ち、十分な栄養を摂ることが難しくなるため
です。 では、どのように原因を防ぎ、対処すれば良いのでしょうか?
まずは「水分補給」です。
暑い日にはこまめに水分を摂ることが大切です。水分不足は熱中症のリスクを高める
ため、こまめな水分補給を心掛けましょう。水だけでなく、スポーツドリンクや食事
からの水分摂取も考えてバランスよく補給しましょう。
次に「栄養バランスの取れた食事」です。
暑さによって食欲が低下しがちですが、栄養を摂ることは夏バテの予防に大切です。
野菜や果物、たんぱく質をバランスよく摂ることで、免疫力を保ち、体力を維持する
ことができます。また、軽食や小分けの食事を心掛けると、胃への負担を減らすこと
ができます。
さらに「塩分補給」も意識してみましょう。
暑さによって体内から塩分が失われることがあるため、適度な塩分を摂ることでバラ
ンスを保つことができます。しかし、過剰な塩分摂取は健康に悪影響を及ぼすため、
適切な量を守るように注意しましょう。
「適切な休息と睡眠」も大切です。
暑さによって疲れがたまりやすい夏は、十分な休息と質の良い睡眠が必要です。無理
な運動や過度のストレスは免疫力を低下させる要因となるため、適度な運動とリラッ
クスを心がけましょう。
そもそも「涼しい場所で過ごす」ことも意識しましょう。
長時間の屋外活動や直射日光を避け、涼しい室内で過ごすことで体温調節を助けま
す。冷房が効いた場所で適度にクールダウンすることも忘れずに。
残念ながら夏バテの症状が現れた際は、まずはすぐに涼しい場所に移動し、水分を十
分に摂りましょう。体温を下げるためにひんやりとしたシャワーや冷たいタオルを使
用することも効果的です。また、塩分やミネラルを含むスポーツドリンクを摂取する
ことで、失われた栄養分を補うことができます。
もしも体調が急激に悪化したり、めまいや吐き気が強い場合は、直ちに医療機関を受
診することをおすすめします。
夏バテの対処や防止には、日常の生活習慣や食事、適切な水分補給が大きな影響を与
えます。忙しい日々の中でも、自分の健康を大切にし、夏の暑さに負けない体力と活
力を保つための努力が大切です。
この夏、夏バテから身を守るために、適切な食事と水分補給、十分な休息と睡眠、涼
しい場所での過ごし方を心掛けましょう。自分の体調をよく理解し、健康な夏を楽し
んで過ごしましょう!
夏になると、テレビや怪奇現象や怖い話の特集があります。
映画館でホラー映画が上映されたり、キャンプや学校行事の合宿で怖い話をしたりす
るのも定番ですね。
では、なぜ怪談は日本の夏の風物詩なのでしょうか?
所説ありますが、日本の夏に怪談話をする理由には、やはりお盆の存在が大きく影響
しています。
日本ではお盆に、先祖の霊が帰ってくるといわれています。年に一度、死者の魂が
帰ってくるのは、祀る人の絶えた無縁仏や、恨みを抱いた怨霊も一緒です。だからこ
そ、夏に怖い話をするひやっとした気持ちになるのではないでしょうか。
怪談話の起源は、民俗芸能である「盆狂言」にまで遡るといわれています。
時を経て、残忍な殺しや幽霊の演出が含まれる歌舞伎の「涼み芝居」が定着しまし
た。なかには「東海道四谷怪談」など、恐ろしい話が含まれていました。
このような演目が人々に喜ばれたことから、夏に怪談話をする習慣が広まり、怪談話
の由来となったともいわれています。
怪談話のなかには、冷たい場所や水辺、山奥などの描写が含まれ、それが涼を求める
人々に心地よさをもたらす効果もあったとされています。怪談話は暑さを忘れさせ、
心地良い涼を感じるための娯楽の一つとして楽しまれてきました。
さて、怖い話を聞くと、ぶるっと震えて寒く感じるのには理由があります。
交感神経の刺激により、心臓を守るため体内の血圧を上昇させようとする働きが起こ
るからです。その結果、末梢の血液が収縮し、手足の体温が低下し冷たくなります。
怖い話を聞くと寒気がするというのは気のせいや勘違いではなく、実際身体が寒く感
じるようにできているのですね。
ところで、子ども相手の怖い話は、眠れなくなったり恐怖でストレスを感じたりする
と大変です。怖い話を聞いているときは平気でも、思い出したら怖くなってしまい泣
いてしまう子も少なくありません。
大人でも、シャンプーをしているときやトイレに行くときなど、ふとした瞬間に怖く
なってしまうことがありますよね?
そのため本当に怖い話をするよりも、途中まで怖かったけど最後にはスッキリ笑える
お話がおすすめです。オチがダジャレなどで、笑って終われるようなものなどが良い
でしょう。
子どもたちと一緒に楽しむ怪談話は、怖ければ一番良いというものではありません。
「あー怖かったけど、楽しかった」と思えるような怪談話で楽しく盛り上がりましょ
う!
こんにちは!
皆さんは「真ん中の日」をご存知ですか?
7月2日は一年の183日目に当たり、残りの日数は182日になります。
※365日の平年の場合
2017年(平成29年)一般社団法人・日本記念日協会により、この一年365日のちょう
ど真ん中の日が「真ん中の日」として記念日に認定・登録されました。
「真ん中の日」は「半分」「シェア」「折り返し」「真ん中」などをキーワードに、
みんなで笑顔でお祝いすることを目的とするとのこと。いまの時代の空気感にも馴染
みの良い記念日ではないでしょうか。
ところで、じつは 日本では古くから「真ん中の日」を「半夏生(はんげしょう)」と
呼んで特別な日として扱ってきました。
半夏生は、昔の中国で考案された 立春、春分、夏至などの二十四節気 ( にじゅうし
せっき ) を日本の気候に合うように補助した「雑節」のひとつです。
二十四節気をさらに細分化して72に分けた「七十二候 ( しちじゅうにこう ) 」とい
う暦があり、二十四節気の「夏至」の期間を3つに細分化したものの3番目を「半夏生
(はんげしょうず)」といいます。
この半夏生(はんげしょうず)が、そのまま雑節の「半夏生(はんげしょう)」として採
用されたそうです。
また、この時期になると田に「半夏(はんげ)」という植物の花が咲くことが名前の由
来ともされます。
半夏とは、別名「カラスビシャク(烏柄杓)」というサトイモ科の多年草です。白いき
れいな花が咲くので「半化粧」の意味を掛け合わせて名付けられたともいわれていま
す。綺麗な由来ですね。
半夏生は 田植えを終える目安の日とされ、昔の人は半夏生を目途に田植えなどの農
作業をがんばり、半夏生を迎えるとゆっくり休んでいたそうです。
半夏生が来ると農繁期(農業の忙しい時期)が終わるということです。そのため稲作な
どの農作業が生活の中心だった昔の日本では 半夏生はとても重要な日でした。
半夏生は、毎年同じ日ではなく年によっては前後にずれますが、今年 2023年(令和5
年)の半夏生は 7月2日 です。
「真ん中の日」ですね!
7月2日の「真ん中の日」には、昔の人が大切にしていた日を思い、現代の「半分」
「シェア」などの感覚についても考えて、今年 1年の前半を振り返ってみてはいかが
でしょうか。
みなさん、こんにちは!
いま話題のチャットAI、ChatGPT3について調べてみました。
ChatGPT3は、OpenAIが開発した人工知能プログラムで、言語の理解と生成において優れた能力を持っており、様々な分野で活用され初めています。人工知能プログラムの中でも特に大規模なもので、1750億個のパラメータを持ち、その能力は驚くべきものです。
ChatGPT3の最も素晴らしい点の1つは、人間のように言葉を理解して、自然な文章を生成することができる点です。翻訳、質問応答、文章生成、要約など、様々なタスクで優れた成果を残しています。
医療、金融、エンターテインメントなど、様々な分野でChatGPT3の活躍が期待されています。特に、教育分野においては、ChatGPT3を活用して、より良い学習環境を作り出すことができると期待されています。
ただ、いまのところ情報の正確性を確認することが大切だそうです。
大量のデータを学習しているため多くの場合正確な情報を提供するものの、間違った情報を提供することもあり、特に医療や法律などの専門的な分野に関する情報では注意が必要です。
いま話題を集めているのはやはり文章生成の部分なので実際に試してみました。
ChatGPT3に「未来の世界を想像してくれ」と尋ねると、以下のような文章が生成されました。
「未来の世界は、人間とAIが共存する世界であり、より豊かで持続可能な社会が実現されています。自動運転車が普及し、交通事故はほぼゼロになりました。エネルギーの効率化が進み、環境問題も解決され、地球上の生命が豊かになりました。医療技術も進歩し、人々は健康で長寿な生活を送ることができます。また、教育システムも変革され、自由な発想と創造性を重視した学習環境が実現されました。」
驚くほど自然な文章が生成されます。
話題になるのも当然だと感じるとともに、少し怖い気もしました。皆さんはいかがでしょうか?
ChatGPT3などの新しい技術が私たちの生活や社会を豊かにすることを期待しています!